プロフィール

●名前……竹崎 裕子(たけざきゆうこ)

●生年月日……1981年6月11日

●家族構成……夫、娘(小4)、息子(小1)、娘(2歳)の5人暮らし

●好きなこと……読書、本屋さんに行くこと、綺麗なものを見たり写真を撮ったりすること

●夢……フラワーエッセンスとオーガニック雑貨の店舗を持つこと、家族でオーロラを見に行くこと、広くてあたたかい素敵な家に住むこと…etc.

●性格……家で静かに本を読んだりするのが大好きですが、ドライブも大好きです。フラワーエッセンスや心のことについて話すのはもっと好き。バッチフラワーでいうとウォーターバイオレットタイプ。近寄り難いと思わずにどうぞ気軽に話しかけてください(笑)。

 

●これまでのこと

神奈川県厚木市で生まれ、7歳から熊本県合志市で育ちました。幼いころから両親の不仲に心を痛め、「家族とは?」「幸せな生き方とは?」「人生の意味とは?」といったテーマの探求を続けてきました。心理カウンセラーになりたいという目標を持ち大学で心理学を学ぶも、心のバランスを崩して3年で中退。アルコール依存症の父親から逃げるように家を出て仕事を見つけ、少しずつ良くなったように見えましたが、26歳で結婚してしばらくすると病みモードが再発。長女の育児で精神的に限界を感じ、2008年にカウンセリングを受けたことでフラワーエッセンスと出会いました。

2011年に別居、2012年に離婚してからは、自分の内面と本気で向き合い、両親との関係を癒すことにコミット。

数年にわたってフラワーエッセンスを飲み続けた結果、大嫌いだった自分をありのままで愛せるようになりました。すぐに自分を責めたり人と比べて落ち込む癖も無くなり、いつの間にか常に自分の味方でいられるようになっていました。

 

“絶対的な安心感”の中で、人生を楽しむ――。
どんな感情も出来事も、いい・悪いではく、ただ味わうためにある。

気がつくと、フラワーエッセンスに出会う前には決して知ることのなかった、どこまでも優しく無邪気な世界が広がっていたのです。

ただ飲んでいただけなのに、まるでエスカレーターにでも乗ったかのように、「楽に・自動で・いつの間にか」幸せなステージへと連れて来られた感覚でした。

その不思議な力に魅せられた私はバッチフラワーレメディのことを夢中で学び始め、これまた不思議な力の後押しで、2014年5月にサロンを開くことになりました。

2015年に再婚して第3子が生まれ、現在はお仕事のペースを落とし“家族”を楽しんでいます。

→2017年より活動を再開。熊本県内各地で講座やワークショップを開催しています。

投稿日:2016-12-30 更新日:

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